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CV

​主な個展

2022 「空想紀行」 AI KOKO GALLERY(東京)

2021 「For Whom We Fight A面/B面」 gallery G, THE POOL(広島)

2019 「爆発の輪郭線」Toride Genkan Gallery(茨城)
   「父を語ることは、世界を語ることかもしれない」blanClass(神奈川)

​主なグループ展

2021 「アートアワードトーキョー丸の内2021」丸ビル(東京)
   「再演 ―指示とその手順」東京藝術大学大学美術館 (東京)

2020 「前橋映像祭2020」(オンライン)
2019 「地に結ばれたる者」北千住BUoY(東京)

   Pop-up ExhibitionーA Second Look」PARADISE AIR(千葉)
   「GAPオープンスタジオ@陳列館 ─ 進行中」東京藝術大学陳列館(東京)
   「石の体温(と)呼吸の足跡」遊工房アートスペース(東京)
   「Strange Neighbor」ARTPARK(ソウル)
   「SPARK: The Science and Art of Creativity」大館(香港)
   「TRANSCENDING BORDERS」Central Saint Martins Window Galleries(ロンドン)

2018 「Re: mind the GAP」HART Haus(香港)
   「Barrak: survibes Bangkok Biennial 2018」ホワイトライン(バンコク)
   「Openness? : 自由を手に入れるための方法」特火点 
l tochka(東京)

   「「生き抜くために、創るのだ」 BARRAK アンデパンダン」BARRAK(沖縄)

アーティスト・イン・レジデンス

2019 Gud Skul (インドネシア、ジャカルタ)
   Ace House Collective (インドネシア、ジョグジャカルタ)

受賞歴

2021 「アートアワードトーキョー丸の内2021 審査員 木村絵理子賞」

Biography

​加藤 康司 

1994年生まれ。2016年弘益大学校(韓国)交換留学。2021年東京藝術大学大学院グローバルアートプラクティス専攻修了。 行き止まりスタジオ主宰。PARADISE AIRコーディネーター。

映像、絵画を中心として、歴史的物語との出会いを基点とした社会的、政治的作品を制作。自身のフィルターを通じて現代の感覚から過去の物語を再解釈し、多様な視点から権力構造の脱構築を試みる。

1994    兵庫県生まれ

2016    弘益大学校(韓国)交換留学

2018    多摩美術大学美術学部卒業

2021    東京芸術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス(GAP)専攻修了

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